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20130905 VAMPS DICTオンリーライブ2日目 @ZEPP東京

ライブ前のだらだら話

ライブの午前中に山中湖の思い出を滑り込みで書き留めて、
頭空っぽにして、2013/9/5、ZEPP東京の追加ライブ、DICTオンリーの二日目に行ってきました。
小さい子持ちに平日ライブ参戦というのはハードル高くて、
子供が小学生になって楽になるかと思いきや、逆に託児に預けてそのまま~の時代より大変で、
宿題や明日の用意や夕方こなさなくてはならないことも多いし、
遅くても9時くらいには寝かせたいし
うちは二人の子供の習い事でほぼ曜日が埋まってるので、それを休ませるのはできる限り避けたいし
厳しい・・・
真っ当な母親なら平日夜外出なんかしないだろうな・・

でも、今回の追加公演、土日はB&B(2階席は避けたい私にはNG)だったりUNDER20(箸にも棒にもひっかかれないw)だったりして平日を狙わざるを得ず、
あれこれ算段し、ようやく仕事が楽になった家人(今年は夏休み取れずじまい)に早帰りして家で仕事してもらうよう頼み、夕方5時には夕ご飯スタートという荒業もして、
いってきましたDICTオンリー。

苦労していって甲斐があった。すごーくあった。すごくいいライブだったー!!

この日はチケット400番台で、この追加公演の唯一の三桁(他は四桁・・・)だったけれど、
結局そんなこんなで早くつけず、ZEPP東京に着けたのは6:20位
その時点でV1700番まで入ってました。ちーん。早いよ~
(ちなみに限定のTシャツは5時過ぎには売り切れてたよう。タオルはライブ後も買えました)

前、当日券並んでるときに見て知ったのだけれど、
6時開場となっているけれど、早い番号の呼び出しは5時40分過ぎから始まってたりして、
番号順にキチンと並ばされるから、呼び出しに遅れちゃうといい番号持ってても後から入りづらい雰囲気あるのよね
(6時前だったら入れてあげるべきと思うけど)
まあ、私はここ何年もライブハウスで神番どころか良番も来ていないので悩む必要もないんだけどw
まあ、それはさておき、この日の入場はいつもよりもさらに早かったと思う

DIVERCITYの時は一柵目をかなり遅い時間まで開けていて、
どんどん人を入れる感じだったから
(ダイバー対応でギューギューにしたいのかな?と思ってた)
それでも前に行けるかな、って思ってた。
ところがこの日は駄目でしたー
ロッカーに預けてKAZ側に行ったら、1柵目どころか2柵目も締まってた。3柵(4柵だったかも?)も私が入ってすぐ締められた。今までとの方針の違いにびっくり。4柵も締めてたかも。
前日のDICTオンリー初日はVチケ(DICTオンリーだからVチケのみ)が二千番台で終わってたとか(ZEPP東京はキャパ、当日券並べば皆入れるとか、前がぎゅうぎゅうで後ろがすいてたとか聞いたから、ファンの密度を均等にするために久々に規制をしてみたのかな~って思った。

以前は一柵をいったん占めてもまた開放するタイミングがある、と聞いていて、
その機会をちょっとうかがってみたんだけど、この日は駄目でした。
それどころか扉の前に紐で空間を作って「通路確保します」なんて書いてあり・・・ううむ。

まあ、気持ち切り替えて中盤で見ようーと。
その柵の一番後ろで、横も締められてしまって、逆に押しはゼロの快適空間かもしれないぞ、と。
私はライブハウスではできる限り前に行っちゃう体質なので、(思えば基本HYDEの水のかかる場所でライブを観てるかも・・)
自分のライブ参戦の分岐点になるかもなーなんて
思ってるうちにライブ始まりました
ライブ前のSEは好みの曲が多くて、待ってる間も快適だった
いつもは、何故作ってる曲は好みなのにこんなに聴いてる曲の趣味にあわないのか?ってくらいピンと来ない曲が多くて、
開演待ちの時間が辛かったの
でもこの日は体揺らしたくなるような曲が多かった。
シチュエーションの違い(いつもはぎゅうぎゅうの緊張感の中で待つ)も大きいのかな・・

ライブスタート

白スクリーンの日。
前で見てるときは角度がきついしスクリーンのひだでまともに数字なんて見れてたためしないんだけど、
きれいに時間見れてました。
そして6:66が来ると秒数が下に移動するのもようやく見えた。

スクリーンに魔方陣が映し出され、
スクリーン落ちる直前にKAZの影とHYDEの影が見え、
幕が落ち、
KYUKETSUスタート
始まった瞬間、うわーHYDEが全然見えないー
頭の先っぽしか見えないーがーん、となった。

私の背(ブログ読んでると高い印象を与えるようですが(何故だろう)低いです)では中盤の視界はギャンブルなのねーと。
でもKYUKETSUでは燃えるたちなので視界のことは考えないことにした。ら。
私の左前方の集団がモッシュ&ヘドバン集団だったのだ!(ちゃんと壁になる人もいて統制の取れた集団)
その方々がモッシュやヘドバンを始めると、そこがぽっかり池のようになり、向こう側のHYDEがすっきり見える。
HYDEがモーゼのようだ~

メンバーの服装
そして視線の先のHYDEのカッコ美しいことー!!!!!!!
この日は7月のライブでも見た黒?チャコールグレーの手触りのよさそうなくたっとしたブラウスを前全開で着て
黒のパンツ。まだウェストの位置
胸にXIIIの文字
髪型はくるくるで長く
写真でみると長過ぎてうっとおしく見えることもあるんだけど、
生で見ると神々しい美しさ
この遠さもまた、HYDEの美しさを実感させたのかしら
近くでみると青かったという情報も耳にしたのでw、青髭嫌いの私にはこの遠さはよかったのかもしれない
ライティングとかでHYDEの顔の彫りが強調されてねー
うわあ、HYDEって本当に美しいんだなーって何度も思った
そして煽りタイミングで大体左肩があらわになる
この左腕~脇から胸への素肌がよくてねえ
本当に色っぽかった
この日はどんなに乗っていっても、ハイドの肩があらわになったのに気付いた瞬間に視線はすぐステージに固定してましたw
あれを観ずにモッシュやヘドバンなんて私には到底できない。まだまだ未熟者です(笑

KAZは秋の装い?
首元が詰まってて・・オフタートルネック?のノースリーブのシャツの下に黒と白の模様の五部袖くらいのトップスを着てた。この下のトップスの白の散らしたような柄が大人の魅力~な感じだった
ボトムは見えず。サングラスをずっとかけてて、それも大人に思えた理由か。昔のクールな雰囲気のKAZのイメージを思い出した。前髪メッシュが派手になってたかな。メッシュはないほうが好み
(でもこの年だと白髪が出てきてると思うからメッシュ入れたほうがまぎれていいのかもしれん)

JINちゃんは・・・黒だった。髪がパーマをかけたのかボリューミーになっていて茶色がかっていて、それが立ててあるから、ビジュアル系初期のバンドマンのシルエットにも見えてね。ああああJINちゃん遠くに行ってもーた、とまた感じましたwかっこよかった。

アーリーは黒にきらきらなタンク。髪にちりちりパーマかけてた?見間違いだと思いたい・・・身間違えのはず・・・

JU-KENはつなぎだった気がする

基本的にメンバーの下半身はHYDE以外見えてません・・

ライブの話に戻って
続いてデビサイ
これ、野外ライブだと夜の部の前半だなーと思ってた。ということは、ライブハウスは野外ライブの夜の部分を切り取った感じかな、と。
バンパディクション
今年はバンパディクションが来てる。CDだと流し聴きしちゃう曲なんだけど、ライブだと体が自然に動く曲。ライブで化けた曲。ライブ序盤に来るとその日のライブは当たりだなーって感じる。
リプレイのライブだけである前奏イントロはすっかり馴染んでリプレイを待つ体制に。自分の中でどうのったらいいか試行錯誤が続いてるんだけど、本当に好き。客席が盛り上がらないとHYDEがいつしかセトリから落としちゃいそうで不安でさ、大好きだよーと熱く叫んでおきたい。
ハロー・ハイダウェイ
山中湖の楽曲が多いのは温故知新かな~なんて。DICTオンリーゆえに昔からのファンにあったかいセトリになった気がする。
メモリーズ
HYDEが客席中盤を見つめながら微笑んで歌ってた。優しい顔。
スイドリ
前はピアノソロだけがいいのにーと思っていたイントロ、ジャジーなセッションに耳が慣れてきた。途中のメロディーが何か(HYDE関係以外)に似ていていつも気になってしまうのよね。
そして声がハスキーで、あれ?と。スイドリ以外では一切そう感じなかったからわざとなのか?曲の雰囲気にあってたから意図的にそうしたのかなあ、とも思い。
メモリーズ聞きながら、ライブ好きDICTにはメモリーズがHYDEからのプレゼント的曲なのかな~と思ってたが、私にはスイドリがそういう思い入れのある曲なのだ。山中湖で聞けなかったのが残念だったからこの日聞けてうれしかった。スイドリ聞きながら自分の娘たちのことを重ねずにはいられない。この歌詞を書くHYDEも好きなんだ・・
青い色に包まれて歌うHYDEを観ながら頭が宇宙をさまよってた
シーズンズコール
イントロが流れた瞬間もってかれるよね。山中湖ではPVの大地が広がってたのに、昨日はアニメの映像が頭に浮かんできてた。
歌うHYDEを観ていたいのに、この曲の前半だけ目潰しのようなライトがHYDEの背後にあり見ていられず。この曲がKAZ曲と知ったときの驚きとかも思い出した。今思うとKAZっぽくない曲の気もする。
ハンティング
KAZが二階席上手に降臨。私はフロアの限りなく上手側にいたので、ギターのネックしか見えず。時折水をまいたりのKAZの顔がのぞけてた。
エンジェルトリップ
ライブハウスではスペースがないからいつもはタオルの端をつかんで投げるんだけど、今日はスペースあるから思いっきり投げてた。爽快感が違う。みんなで抜け出そう、ってこの日も前日に続き歌ってた
トラボー
イントロのJU-KENソロでHYDEが上手で休むのがパターンになってきてるのかな。この日も上手側でしゃがんでた。
アヘッド
新曲2曲がどっちもかっこいいってなんて強いんだろう、って思う。そしてこれも自分的にのりかたに試行錯誤中(自分と周りの乗り方があまりにちがうので上手く流れに乗ってけない感じ)しかしかっこいい。しかも大声で一緒に歌いたくなる衝動をいつもおさえて口ぱくしてる
ミッセレ
もうミッセレ?の衝撃。このときだけは隣のモッシュ隊に入っちゃったー。ライブは個人でいたい!主義だけど、あまりに楽しそうだったので。

アンコール、一音節のVAMPS!コールがかかるんだけど、正直バンプス、とは聞こえない私の耳・・・
一応一生懸命参加してみましたが、一体感あるコールにはなってなかった・・
隣の御婦人(同世代くらいかもしれない)が割ったら冷たくなる冷やすものを持ってらして触らせてくれたり。汗拭きももらっちゃったり。
この日の周りは雰囲気よかった・・(一柵目との大きな違いだねw)

レボリューション2イントロでアンコールスタートだったかな?
そういやこの曲は足踏みソングだった、と思い出し足踏みをしてみたり

そしてこの後のMCで、
新曲の話。昨日は秘密にしてね、と言ったらしいが今日は言われず(昨日も特別だよ~のニュアンスだったとも聞く)
みんなが一番喜ぶことを考えて、新曲だろう、と
(新曲が3曲あると以前どこかのインタで話していた。その残りの一曲だね)
福岡終わりで大変だけどみんなに準備してもらったと。
レコーディングも楽器隊は終わってると
ゲーム(リプレイが使われてるダークラビリンス)にはインストで使われてるらしい。
歌詞は「日常に潜む誘惑」がテーマだと言っていた
緑の帯の光線が上下して、ライフオンマーズを思わせる中、曲が始まり、

悲劇的なオケに、のどをあえてしめたようなフラットな高めの絶唱が乗る感じ
可愛らしさのある悲劇
VAMPSよりもHYDEぽい曲。プレイヤーやジーザスやジアザーサイドを高音域にした感じ
洋楽っぽさも感じる・・

そんな曲でした。強いけど美しい曲。
名曲、って言葉が似合う曲です。何度も聴きたい・・・!!!
このライブのハイライトだったなあ。。


そして
グラスカ
山中湖ではDAIGO登場でどっかいっちゃってた感があったから、
きちんと聴けてよかった。この日本語歌詞が大好きな私。
ラブアディ
アーリーのドラムソロ始まりもようやくなれてきて平気になってきたw
この曲のアウトロの明るい狂った感じが好き。VAMPSっぽい
セクブラ
私は力尽きてはしゃぎきれずw
でもこの日はMCが長くあったかかったこともあってか、ライブ中ずーっと幸せで、大満足!と思って、視界のよくなったステージも時折注視しながら最後の一曲を聞いてましたー

ライブおしまい。
最後のHYDEがばら撒いてた。
KAZのピックが足元におちて、気付いた横の人がすごくさりげなく拾い上げてて平然としていて(周りは落ちてたことにも気付いてなかったろう)かっこよかった

何でこんなに楽しかったんだろう。
MCやライブのあれこれが全部あったかかくて、
でもめちゃくちゃかっこよくて
(HYDEが途中のMCで芸術を追求できるのはZEPP篭城タイプだ、といっていたけれど、前半の疾走感はライブハウスならではかも)
HYDEがかっこよくてセクシーで視界もあって、
あと周囲の人ののりもよかったからかなー
私はライブは前ばっかりで観てるから「モッシュ」してる人たちを見るのが2010代々木以来くらいだったのだけど(ちなみにダイバーさんもここ最近頭上通過したことなしw)
昨日みたモッシュの人たちの雰囲気がよくて、(視界も確保させてくれるしw)楽しく盛り上がってるのが周囲にも伝染してた気がするー
入りたくなって勝手に混ざっても平気な雰囲気もよかったな~

MC
沢山MCあったので細かい言い回し等はすべて失念。雰囲気で

DICTオンリーだ、という煽り
(前日にブラサカ呼びとディクト呼びとどちらがいいか会場アンケートを取ったら前者が不人気だったらしく、この日はブラサカ煽りはデビサイ中に一回聞いたくらいしか記憶がない)

どこから来たのー?東京以外の人ー?(東京外多かった)
今日誕生日の人~?明日誕生日の人~?おめでとう

(この日は前半はMC入れずに飛ばしてた印象。ハンティング前MC)

今日は二つ話を用意してきた(これは最近のMCの流行り?JU-KENのMCの真似かな?)
ひとつは機材の話(マイクのメーカーとかケーブルとか)、もうひとつはVAMPSの話~
(観客当然VAMPSの話に声援あげる)
VAMPSは色々なタイプのライブをやってるけど、
他のライブはお遊び的要素も強かったりするから、
自分はZEPP篭城型ライブが芸術が突き詰められて好き
後は、お酒をみんなで飲みながらもやってみたいな~。少ない人数で。

(KAZが上手袖にはけようとするのをあわてて呼び止めて)
KAZはどのタイプのライブが好き?

K:野外ライブがいい、日がおちてくるのがいい、(HYDEが虫怖くないか聞いて)虫平気

HYDEが野外ライブで息を吸うとき、口の中に虫が入ってきそうで、口をすぼめて息を吸う話
KAZが「わかるー子供の頃自転車こぎながら歌を歌ってたら口の中にカナブンが入ってきて~」
観客ひょえええーと。
でもHYDEはKAZが歌を歌ってたという方にひっかかったらしく、
H:何を歌ってたの?
K:アイドル
H:アイドル!?
HYDEいわく、KAZは楽屋でPCに入ってる音楽を流してくれ、本当に色々なジャンルの曲が入ってるんだけど、アイドルだけはない、と。KAZにAKBとか聞かないの、って聞いたら「聞かないね~(KAZの物真似で)」といわれたらしい
さらにKAZをうれしそうにいじるHYDE
H:アイドルって誰?聖子ちゃんとか?
K:そうそう
H「あ~私の恋は~♪」(聖子ちゃんの青いさんご礁のイントロを歌いだす)
観客沸いて、続きを歌わせようとするが、HYDE、続き歌ってとかはナシ!とさわやかに切る

続いてアーリーに振る
アーリーは野外が気持ちいい(ここちょっと下ネタっぽく)。ハワイのミズリーでやった時、「くう砲」(大砲の言い間違いかな?)が目の前にあって気持ちがよかった

続いてJINちゃんに振る。
JINちゃんはツアーの序盤が気持ちいい、と。まだ確立してないものを作り上げていくのがいい、と。
HYDEが意外そうにその答えに喜び(観客も沸いてた)「またマニアックな~」「富良野はどうですか?JINさんの比重が大きくて大変だけど」JINちゃん大変だけど楽しい、と。
JINちゃんの生声を聞けるのも久々だし、その答えもほほーと納得。

そのままわざとJU-KENをスルーして曲にいこうとするのを観客が止め、
H:JU-KENは?どんな体位が好きなの?
どっと沸く観客、
J:俺の一言でライブを穢しちゃうけどいいの?
と、JU-KENは答えるのを躊躇して別の話にごまかしたり逃げようとするのをHYDEや客のレスポンスが言わなきゃいけない雰囲気に追い詰め、バック、とw。HYDEがさらに「どうしてバックなの?」と理由を追求し、「征服感があるから・・」等々答えさせてた
答えたあとJU-KENが「身内がいなくてよかった」「そこのお姉さんが苦笑いしてた。ふふふ、あなたのそんな情報まったく興味ないわよって顔してる」と泣き言を言ってた

(アンコールのときのMC)
KAZののほほん口調でのMC。

みんなお休みのとき何してるの?(観客、ライブー!と)お休みのときもライブ見てるの?すごいねーと(ここら辺、熱心にライブに来るファンの心境?生活?をKAZが全然理解してない感じ。トホホ)
KAZはスノボの準備が終わったと。色々ものを買ったらしい。のんびりしちゃうと欲しいものが無くなっちゃうと。
VAMPSはみんな趣味がスノボだけど、HYDEは仕事も趣味だと。休みを取らないんだよー俺なら死んじゃう!
(HYDEが苦笑してた)
アーリーは寺めぐりだよねー
JINちゃんはお酒。昔JINちゃんは酔うと人をポカポカ叩く癖があった~ニコニコしてるから怒れないんだけど。怖そうなJU-KENのこともポカポカ叩いてた

とここまできて、KAZ、しれっとした感じで
「それで、JU-KENはどんな体位がすきなんだっけ?」
観客&JU-KEN吹く。
KAZいわく、さっきのJU-KENの回答と、自分が昔聞いた話が違う、とw
追い詰められ、JU-KEN「ローテーションがあって、最初はさっき言ったのだけど、さいごはキジョーイがいい」と言わされる
KAZさらに追求の手弱めず
「それがどういうのかわからない。そこで(ドラム台あたり指して)やってみせて」
JU-KEN、それはキジョーイじゃなくてヒジョーシキ!と言ってた。

HYDEの最後のMC
ベストアルバムもって海外に行く話し
皆が応援してくれることが実はものすごく力になっていると。
ついてきてくれてありがとう、と。
日本でいいから応援していてね、と。
皆が日本で応援してくれるから海外に行けるのだと。実は皆にものすごく助けられてるんだ、と。

言い回しは失念したのだけれど、HYDEのこのMCは心がこもっていて、ジーンときました。

そして、そんなみんなへのプレゼントは何が言いかと考えて、
やはり新曲だよね、と。
(→新曲のときの前述したMCに続く)


セトリ
01. KYUKETSU
02. DEVIL SIDE
03. VAMP ADDICTION
04. REPLAY
05. HELLO
06. HIDEAWAY
07. MEMORIES
08. SWEET DREAMS
09. SEASON'S CALL
10. HUNTING
11. ANGEL TRIP
12. TROBLE
13. AHEAD
14. MIDNIGHT CELEBRATION

アンコール
15. REVOLUTION2
16. 新曲
17. GLAMOROUS SKY
18. LOVE ADDICT
19. SEX BLOOD ROCKN' ROLL

以上!
DICTオンリーの温かみのある、いいライブでした。

私の次のライブは明日9/13(金)、またまたDICTオンリー
週一ペースでライブに通える幸せを味わってきます♪
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13:11 | HYDEライブレポ | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
13日の金曜日ライブ、今日はセトリに尽きる!20130913 VAMPS @ZEPP東京 DICTオンリー  | top | 山中湖行ってきました 2013081011@山中湖きらら VAMPS 2013 BEAST PARTY

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