少し戻って2月21日の話。
ラジオ週が始まった〜
在宅率高めな生活を最大限に生かそうとカレンダーにラジオスケジュールを書き込んでいたが後だし情報が多すぎてぐちゃぐちゃです。。
レポではなく感想です。言葉も記憶ベースなのでかなり適当。
2月21日火曜日
18時から FMヨコハマ COCOLAVA
さらっとしたFM然とした女性DJとのTALK。
HYDEもかっこつけすぎずのきちんとした社会人風。自然な感じでよい。
いかんせん比較対象がゴゴイチなのでなにを聞いてもきちんと聞こえるかも。笑。
HYDEがお気に入りのCDを持参する企画で、デビシルとスティーナ・ノルデンスタム(?私は知らなかったがHYDEの好きな女性アーティストらしい)のコラボソングをかける。HYDEが彼(彼女)らの音楽を評して「出会った時期が良かった。もし今初めて出会っていたら難解な音楽だとスルーしていたかも。自分にとっては薬みたいなもの」といっていたのにとても共感した。割愛するが私も自分の趣味の音楽でそういったものがあるから。
一曲しかかけられなかったが他にDEPECHE MODE(これは私が唯一洋楽ではずれ曲のないバンド)、DEADEND、ガスタンクを持ってきていたらしい。デペッシュはともかくあとの二つをかけられる雰囲気の番組じゃなかったな(笑)
ローエンでサングラスをもらった話(服を買いに行った時、いいな、といったら貰えたそうな。オイオイ)をしていたが、それが今話題のレコ直ムービー&ゴゴイチサングラスのことなのかしら・・・。
シングルのレコーディング時期の話を説明しようとして混乱し、シングル、とファーストが絡まって噛んでしまって、「んん、ややこしいなあ!」と自爆してました。
このスタジオも色気ないじゃん(夜景は綺麗だけど)と言ったり。(海外レコーディングがリゾートっぽいという話の際に)
LAで加湿器が必要だった、という話をして、DJが「喉の為ですね」と確認したら否定し、「肌にくる」と。おおおおお。乾燥するとかゆくなってくるという理由だったんだけど、一瞬肌のお手入れに気を使うHYDEを妄想してしまいました。
22時から AM文化放送 レコメン
これは・・・・雑音が尋常でなく、話してるのはなんとなくわかるものの、言葉はほとんど聞き取れない状態。
ちょうど時間がM-ON TVと重なっていたので半ば放置状態だったんだけど、最後意地になってデッキとアンテナを持ってこっそりベランダに出てみた。少しはましになったけれど、とても二度と聞こうと思えないもの。
文化放送のHPに写真が三枚ほどUPされていたよ。ぴったんこイマジネーションという連想クイズ(リスナーと答えを合わせる)をやっていたらしい。セールストーク以外の話が聞ける意味では貴重だったのに残念。HYDEが金八先生だのCCガールズだの言って、答えがずれた時に「年が(回答しているリスナーと)倍くらい生きているんだから」などと開き直ってるのはかすかに聞こえた。DJの人が「高校時代HONEYをバンドでやった!」等々あとで余談ではなしていたのが好印象(笑。そんなところだけは聞き取れた)
25時から TOKYO FM ラジアンDX
前回出た時に比べてなんだかよそよそしいHYDE。気のせい?これ生じゃなかったなんてことないよね?また二日酔いだったの?前(カウントダウン時)ほど仲良しな感じは受けなかったな。
早口言葉はまあまあ面白かったんだけれど、期待が大きすぎたせいかちょっと肩透かし。時間も短かったしね。(後から聞き直したらそんなによそよそしくは感じなかった。やっぱり深夜で期待が膨らみすぎていたのか)
ラジオは以上。
M-ON TV WARPはゴゴイチに比べ非常にすっきりしております。ただ画面に変化がなくてつまんないかも・・・。トークも今のところ雑誌で聞いた話に終始してるなあ。初日COUNTDOWNのPVが流れて久々にみたら短髪HYDEが懐かしくてどきどきした。この曲も大好き。
昨夜、文化放送の為にベランダで意地になっていると宵っ張りの娘がベランダにでてきて「ママー、何してるのー?」とのたまう。そうでなくても(集合住宅だから)深夜にベランダでかすかとはいえラジオの音を出していることがまずいので、「シーッ」と合図するが、そんなのが通じるわけもなく、逆に面白がって大興奮。「ママー何してるのー?」「ハイド見てるのー?」ときゃっきゃと、わざと大きな声でさわぎだす。いや、見てるんじゃなくて聞いてるんだよ、と訂正してる場合ではなく・・・とほほな状況でした。
SEASON'S CALL フラゲしてきました。買ってきたのに、ラジオが立て続けでなかなかゆっくりCDを聞いていられないという嬉しい困った状況。CD屋の店頭に同日発売のCDがずらっと並べられていていてその中には歌姫も多かったが間違いなくHYDEが一番の美貌でした。
TFMの公録はあっさりはずれました。実は図々しくも当たる気がしていた私。がっかり。すごすご託児のキャンセルをしてきました。が、これ書いてる今日、娘発熱。はずれててよかった。
雑誌、インタビューで繰り返される「666のツアーがすごく良くて、それをもう一度やりたいが為にアルバムを作りツアーをする」の話。ライブのよさは観客が担う部分も大きい。666ツアーに観客として参加できた人たちが(そういう気持ちをHYDEに味あわせてあげられたということが)うらやましい・・・よかったね、って思うの。
theme : HYDE
genre : 音楽