Kenちゃんライブ(20090712渋谷AX2日目)(ただの思い出記)
Kenちゃんのアルバムが出た頃、私はよく夜のウォーキングをしていて、
アルバムを聴きながら、夜道を歩いていた。
やけに黄色い強い光の街灯が続く一本道があって、
そこなら夜道でも恐怖を感じず歩けるのだ。
その夜道とKenちゃんのアルバムはとても合っていて、
どこか深海の中を行くような心地になりながら、
ああ、何時間でも、どこまでも歩いていけるって感じてた。
だからインフィジカルには、夜の孤独の海の中のような、
陶酔し、漂うものという、イメージを持っていて、
一回きりのライブに、私は緩々な格好で行った。
ゆるデニムにカーディガン羽織って、ウェッジソールのサンダル。タオルやリスバンやヒップバッグ等の装備なし。ナチュラルな自分のまんま。
ビール呑みながら、後ろで揺れて観るつもりだった。
が。
が。
会場で待ち合わせた、チケットを取ってくださったCさん達は既にいくつかのライブを経、Kenちゃんに燃えていて、前のめりで観る!と決心されていて、
すごく可愛い&セクシーなライブファッションをしていて、
はしゃいでいらした。
となると、お調子者の私は、じゃあ、すこし前のほうの端で観覧しようかな、と。
それでも、端で、ビールちょびちょび呑みながら揺れてみるつもりだったのだけど、
開演近くなったら、前にいらした方に「開演までにビール飲み切ってくださいね」と言われてしまう。
え・・・そこそこ距離とってみんな立ってるのに、そんなこと言うか・と内心ほんのり憤慨しつつ、反論せず。(そもそもコップが小さいので、ライブ開始まで持たすのは無理があった。笑)
言われて当然、ライブが始まった瞬間、どどど、と、それまで距離を取って立ってたフロアの人たちの半分くらいが前方に圧縮。
(VAMPSと違ってほとんど横柵ないからね)
てっきり、距離保ったまま踊ってライブを観るのねKenちゃんライブは、と思ってたので、唖然。でも、ちょっと楽しい。
それでもなお、圧縮を見送り、端で観ようとしていた。が、
一曲目、スピンアロング。
どうして私はこの曲を揺れてみようなんて思ったかな。
端の位置、縦柵をもった右手、放棄。
圧縮の塊の端(丁度、上手端の、女豹コーラスtomoさん正面)について、もう、楽しく踊り狂う。
ええ、ビール飲み切ってて正解でした。憤慨しててスンマセン。
またさ、いつもライブでついついはいてしまう厚底靴に比べて(私超チビだからゆるされて)、軽いウェッジソールサンダルだからか、異常に体か軽い。
が、サンダルだから、踏まれる。(自業自得。ウェッジでゴム底だから、回りに迷惑はかけてないかと)
あー、やっちまったー、今日の格好大失敗だーと思いながら、鋭利な靴底の持ち主を避けつつ、時に片足フラミンゴ跳びになりながら、はしゃぎ。
気付けば、ギターの中間さん(tomoさんよりも、中央Kenちゃんより)正面の位置へ。
中間さん、大御所風のイメージをもっていたけど、ずっと歌をくちずさみながらギター弾いてるの。
そして、ファンを凄く見てる。
黒フリルブラウス(きっと定番だったのね、と思ってたが、この日まではもっとシンプルなカッコウだったらしい)に、スタッズ付き革パンにスタッズ付きベルトに、ダブルのクロスのネックレスに、と、ザ往年ギタリスト、という匂いさせつつ、すごくKenちゃんワールドに寄り添ってる感じが伝わってきて、ひきつけられました。
私がスピードでうるっときてた時も、ふと気づけば目が合って、なにか伝えてくれるまなざしをしていて。
静かな曲(カバー曲系で)だと、ギターの音でKenちゃんの歌がかき消されちゃうご愛嬌もあったが(中間さん正面の位置で起こりがちな事象らしい)、わたし、こんなギターの音を聴いていたのは初めてというぐらい、ぐいぐいきました。
そして、Kenちゃん。
どうやらKenちゃん正面はすごく押しがきつかったらしいんだけど、
中間さん正面だと、踊ってはしゃげる押しで、そして、視界良好で、
もう、まざまざまざとKenちゃんを見れた。
アメスタ観覧にいって、ぶしつけなほど硝子越しに凝視したKenちゃんを思い出した。
左手の二の腕あたりのいくつかの黒子もまざまざみれる位置。
(その頃は5列目くらいで見てたんだと思う)
青色?まだら?模様のタンクに、黒いベストに(後ろの留める小さいベルト?は留めず)、黒いパンツ?
もうさ、躍動してんの。
でもね、HYDEみたいに「何かが降りてきてる」状態ではないの。
アメスタでみた、あのナチュラルKenちゃんのままなの。
ほんのり髭の口元とか、薄めの腋毛とか、くしゃくしゃだけどカッコイイ髪とか、綺麗な肌とか、
ナチュラルなまま、歌ってて・・・
たとえば、インフィジカル(曲)なんて、もうぐっと潜るイメージを持っていたのに、
そう、スタンドマイクで歌うと思い込んでたのに、
そもそもマイクをスタンドに立ててるときなんてあったかな?すぐスタンドからマイクとって、ずっとハンドマイクで歌ってた。
激しく。
そして、後ろで揺れて見てるはずだった私も、全身びしょぬれで飛び跳ねてて。
もうね、誤算。嬉しい誤算。
しかも、この近さでも、私のいる位置では、みんな楽しんでみようという意思が感じられて、
踊っても肘入れてくる人とかいない。
すごい汗をかいても、ぬぐうものがポッケにいれてたロック感の欠片もないハンカチしかなくて、拭いてる最中盛り上がったら、つい、ハンカチもったまま手を上げて振り回しそうになって、慌ててポッケにしまい。
マイクを持つ手に一緒に小さいライトをもって(Kenちゃんの顔を照らす)歌ってる曲もあった。
初盤、コールドプレイのカバーも大盛り上がり。
後半、聴きたかったラバーボーイ(ラルク)も聴け。
Kenちゃんボーカルでもなんの違和感もなかったなー。拡声器で歌ってたかな。
もう私にはスマイル全国版のhydeの振りが染み付いちゃってるので、動きがちっがーう、とは思いつつ。笑。ラバボを生で聴ける喜びに震えてました。
この日のラルク曲はこれ一曲だけ。でも、私はラルク曲では一番聴きたいのがこれだったから大満足でした。
下ネタはなくてね。タカスィー(だれの事かとおもってたら、ベースのTAKASHIさんのことだった)のベース音が股の間からモノに振動する、みたいな話、位。
アンコールに前の人が抜けて、気付けば2列目。
HYDEでは未経験の近さ。うそーん。
それでも、踊れる。
一曲、Kenちゃんがギター弾いた時、Kenちゃんの持ってる赤いピックが裸眼で見える近さ。
一回目のアンコールが終わった後のコールは、凄く揃ってた。
私は知らなかったが、ダブルアンコールはいつもではないらしい。
見上げたら2階席は結構帰りだしているが、コールは続き、
そしてステージ中央背後に飾られたライオンの目が光り、みな確信して盛り上がり。
おれがMだからやってやるんだぜ、と、ダブルアンコールは再びスピンアロング。
ステージも、フロアも、沸き立って。
そして、ドラム台から下りて前方にダッシュしてきたKenちゃんは、滑って、
ストンとステージと最前の柵の間に落っこちた!
それくらいになっちゃうエネルギーが空間に宿ってた。
下の状況は見れなかったけど、すぐには立てなかったのかな。
どうにかステージに上って、歌い続け、燃焼して、終わり。
もうなんかさ、
Kenちゃんのそのナチュラルな激しい歌いっぷりと、
笑顔と、作ってないMCと、
気負いのなさと、でも躍動と、
すべてに違和感がなくて、
観客側も素直に受け止めてはしゃいで、
よかった・・・。
歌、よかったな。Kenちゃん全身で歌ってた。
どの曲もよかったな。
あの、JACK武道館のDeeperの外れっぷりはなんだったんだろう・・・笑
「Kenちゃん曲ダイスキ」のわたしでもこれだけ楽しくたまらないんだから、
しかもあんなナチュラルな、体温が伝わってくるようなKenちゃんがいて、
これはさ、「Kenちゃんファン」にはたまらないだろうな、と思った。
コーラスのtomoちゃんは、みなの大絶賛のとおり、徳沢直子をロックにしたような、女豹美人。首にたらした銀の細いストールを振り回すと、ムチぽいのよね。カッコイイ系の、ジェラシーを起こさせない美人さん。
中間さんは、前述の素敵さに、お茶目さもあり(MCで事前に聞いてた質問を、初聞きのフリをしたり)、Kenちゃんが中間さんのネックを触って一緒にギターを弾くときがあって、父と子兄と弟(笑 詳しくはコメント欄を)っぽくもあり。
もう1人のギター白田さんは、私の位置(上手)からは見えづらかったが、ふにゃあってした感じの美形さん。
ドラムのJOEさんは怖い怖いとKenちゃんにいじられ。
キーボードの秦野さんもメンバーとして紹介されてて。
ベースのタカスィーさんは、HYDEにとってのKAZに近い存在なのかなって。足細い。
Kenちゃんと漫才やるようなステップ踏んだり、Kenちゃんが家呑みに誘ったらT「Kenちゃんゲームするから嫌」、K「だって酒飲めないから・・」みたいな掛け合いあり。
以上、ただ単に自分の思い出記。セトリもMCも省略でスミマセン。
本当にただただ楽しかった。(Cさん感謝です)
JACKでは遠くからだろうけど、もう一度ライブを観れるのが、今から楽しみです。
アルバムを聴きながら、夜道を歩いていた。
やけに黄色い強い光の街灯が続く一本道があって、
そこなら夜道でも恐怖を感じず歩けるのだ。
その夜道とKenちゃんのアルバムはとても合っていて、
どこか深海の中を行くような心地になりながら、
ああ、何時間でも、どこまでも歩いていけるって感じてた。
だからインフィジカルには、夜の孤独の海の中のような、
陶酔し、漂うものという、イメージを持っていて、
一回きりのライブに、私は緩々な格好で行った。
ゆるデニムにカーディガン羽織って、ウェッジソールのサンダル。タオルやリスバンやヒップバッグ等の装備なし。ナチュラルな自分のまんま。
ビール呑みながら、後ろで揺れて観るつもりだった。
が。
が。
会場で待ち合わせた、チケットを取ってくださったCさん達は既にいくつかのライブを経、Kenちゃんに燃えていて、前のめりで観る!と決心されていて、
すごく可愛い&セクシーなライブファッションをしていて、
はしゃいでいらした。
となると、お調子者の私は、じゃあ、すこし前のほうの端で観覧しようかな、と。
それでも、端で、ビールちょびちょび呑みながら揺れてみるつもりだったのだけど、
開演近くなったら、前にいらした方に「開演までにビール飲み切ってくださいね」と言われてしまう。
え・・・そこそこ距離とってみんな立ってるのに、そんなこと言うか・と内心ほんのり憤慨しつつ、反論せず。(そもそもコップが小さいので、ライブ開始まで持たすのは無理があった。笑)
言われて当然、ライブが始まった瞬間、どどど、と、それまで距離を取って立ってたフロアの人たちの半分くらいが前方に圧縮。
(VAMPSと違ってほとんど横柵ないからね)
てっきり、距離保ったまま踊ってライブを観るのねKenちゃんライブは、と思ってたので、唖然。でも、ちょっと楽しい。
それでもなお、圧縮を見送り、端で観ようとしていた。が、
一曲目、スピンアロング。
どうして私はこの曲を揺れてみようなんて思ったかな。
端の位置、縦柵をもった右手、放棄。
圧縮の塊の端(丁度、上手端の、女豹コーラスtomoさん正面)について、もう、楽しく踊り狂う。
ええ、ビール飲み切ってて正解でした。憤慨しててスンマセン。
またさ、いつもライブでついついはいてしまう厚底靴に比べて(私超チビだからゆるされて)、軽いウェッジソールサンダルだからか、異常に体か軽い。
が、サンダルだから、踏まれる。(自業自得。ウェッジでゴム底だから、回りに迷惑はかけてないかと)
あー、やっちまったー、今日の格好大失敗だーと思いながら、鋭利な靴底の持ち主を避けつつ、時に片足フラミンゴ跳びになりながら、はしゃぎ。
気付けば、ギターの中間さん(tomoさんよりも、中央Kenちゃんより)正面の位置へ。
中間さん、大御所風のイメージをもっていたけど、ずっと歌をくちずさみながらギター弾いてるの。
そして、ファンを凄く見てる。
黒フリルブラウス(きっと定番だったのね、と思ってたが、この日まではもっとシンプルなカッコウだったらしい)に、スタッズ付き革パンにスタッズ付きベルトに、ダブルのクロスのネックレスに、と、ザ往年ギタリスト、という匂いさせつつ、すごくKenちゃんワールドに寄り添ってる感じが伝わってきて、ひきつけられました。
私がスピードでうるっときてた時も、ふと気づけば目が合って、なにか伝えてくれるまなざしをしていて。
静かな曲(カバー曲系で)だと、ギターの音でKenちゃんの歌がかき消されちゃうご愛嬌もあったが(中間さん正面の位置で起こりがちな事象らしい)、わたし、こんなギターの音を聴いていたのは初めてというぐらい、ぐいぐいきました。
そして、Kenちゃん。
どうやらKenちゃん正面はすごく押しがきつかったらしいんだけど、
中間さん正面だと、踊ってはしゃげる押しで、そして、視界良好で、
もう、まざまざまざとKenちゃんを見れた。
アメスタ観覧にいって、ぶしつけなほど硝子越しに凝視したKenちゃんを思い出した。
左手の二の腕あたりのいくつかの黒子もまざまざみれる位置。
(その頃は5列目くらいで見てたんだと思う)
青色?まだら?模様のタンクに、黒いベストに(後ろの留める小さいベルト?は留めず)、黒いパンツ?
もうさ、躍動してんの。
でもね、HYDEみたいに「何かが降りてきてる」状態ではないの。
アメスタでみた、あのナチュラルKenちゃんのままなの。
ほんのり髭の口元とか、薄めの腋毛とか、くしゃくしゃだけどカッコイイ髪とか、綺麗な肌とか、
ナチュラルなまま、歌ってて・・・
たとえば、インフィジカル(曲)なんて、もうぐっと潜るイメージを持っていたのに、
そう、スタンドマイクで歌うと思い込んでたのに、
そもそもマイクをスタンドに立ててるときなんてあったかな?すぐスタンドからマイクとって、ずっとハンドマイクで歌ってた。
激しく。
そして、後ろで揺れて見てるはずだった私も、全身びしょぬれで飛び跳ねてて。
もうね、誤算。嬉しい誤算。
しかも、この近さでも、私のいる位置では、みんな楽しんでみようという意思が感じられて、
踊っても肘入れてくる人とかいない。
すごい汗をかいても、ぬぐうものがポッケにいれてたロック感の欠片もないハンカチしかなくて、拭いてる最中盛り上がったら、つい、ハンカチもったまま手を上げて振り回しそうになって、慌ててポッケにしまい。
マイクを持つ手に一緒に小さいライトをもって(Kenちゃんの顔を照らす)歌ってる曲もあった。
初盤、コールドプレイのカバーも大盛り上がり。
後半、聴きたかったラバーボーイ(ラルク)も聴け。
Kenちゃんボーカルでもなんの違和感もなかったなー。拡声器で歌ってたかな。
もう私にはスマイル全国版のhydeの振りが染み付いちゃってるので、動きがちっがーう、とは思いつつ。笑。ラバボを生で聴ける喜びに震えてました。
この日のラルク曲はこれ一曲だけ。でも、私はラルク曲では一番聴きたいのがこれだったから大満足でした。
下ネタはなくてね。タカスィー(だれの事かとおもってたら、ベースのTAKASHIさんのことだった)のベース音が股の間からモノに振動する、みたいな話、位。
アンコールに前の人が抜けて、気付けば2列目。
HYDEでは未経験の近さ。うそーん。
それでも、踊れる。
一曲、Kenちゃんがギター弾いた時、Kenちゃんの持ってる赤いピックが裸眼で見える近さ。
一回目のアンコールが終わった後のコールは、凄く揃ってた。
私は知らなかったが、ダブルアンコールはいつもではないらしい。
見上げたら2階席は結構帰りだしているが、コールは続き、
そしてステージ中央背後に飾られたライオンの目が光り、みな確信して盛り上がり。
おれがMだからやってやるんだぜ、と、ダブルアンコールは再びスピンアロング。
ステージも、フロアも、沸き立って。
そして、ドラム台から下りて前方にダッシュしてきたKenちゃんは、滑って、
ストンとステージと最前の柵の間に落っこちた!
それくらいになっちゃうエネルギーが空間に宿ってた。
下の状況は見れなかったけど、すぐには立てなかったのかな。
どうにかステージに上って、歌い続け、燃焼して、終わり。
もうなんかさ、
Kenちゃんのそのナチュラルな激しい歌いっぷりと、
笑顔と、作ってないMCと、
気負いのなさと、でも躍動と、
すべてに違和感がなくて、
観客側も素直に受け止めてはしゃいで、
よかった・・・。
歌、よかったな。Kenちゃん全身で歌ってた。
どの曲もよかったな。
あの、JACK武道館のDeeperの外れっぷりはなんだったんだろう・・・笑
「Kenちゃん曲ダイスキ」のわたしでもこれだけ楽しくたまらないんだから、
しかもあんなナチュラルな、体温が伝わってくるようなKenちゃんがいて、
これはさ、「Kenちゃんファン」にはたまらないだろうな、と思った。
コーラスのtomoちゃんは、みなの大絶賛のとおり、徳沢直子をロックにしたような、女豹美人。首にたらした銀の細いストールを振り回すと、ムチぽいのよね。カッコイイ系の、ジェラシーを起こさせない美人さん。
中間さんは、前述の素敵さに、お茶目さもあり(MCで事前に聞いてた質問を、初聞きのフリをしたり)、Kenちゃんが中間さんのネックを触って一緒にギターを弾くときがあって、
もう1人のギター白田さんは、私の位置(上手)からは見えづらかったが、ふにゃあってした感じの美形さん。
ドラムのJOEさんは怖い怖いとKenちゃんにいじられ。
キーボードの秦野さんもメンバーとして紹介されてて。
ベースのタカスィーさんは、HYDEにとってのKAZに近い存在なのかなって。足細い。
Kenちゃんと漫才やるようなステップ踏んだり、Kenちゃんが家呑みに誘ったらT「Kenちゃんゲームするから嫌」、K「だって酒飲めないから・・」みたいな掛け合いあり。
以上、ただ単に自分の思い出記。セトリもMCも省略でスミマセン。
本当にただただ楽しかった。(Cさん感謝です)
JACKでは遠くからだろうけど、もう一度ライブを観れるのが、今から楽しみです。
theme : L'Arc〜en〜Ciel
genre : 音楽





