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2015年1月25日 VAMPSライブハウスツアー最終日ライブ&荒木さん&1/29

1/24の自分の頭でっかちな不完全燃焼が悔しくて、
家を出るぎりぎりに宣言をこのブログに書いていった甲斐があって、
1/25は熱いライブを満喫した。受け止められた!

ライブ前、ツアー最終日にしてフリンジ付きヒップバッグを衝動買い。
24だったか、ステージでHYDEがしてるのを観て、急にほしくなった。ライブ前に慌てて装着。

ツアー最終日に参加するのは久々だったんだろうか。
金髪時代のアリーナツアー最終日の代々木の狂乱を思い出すくらい、
観客が熱かった。
一柵目はぎゅうぎゅうに入りたいだけ入れてもらえる状態で(日付×100番近くの整理番号の私も入れた)
私は一柵上手の端のほうにいたんだけど、
ライブスタート以降は観客の歓声がずっと鳴ってるような錯覚さえあった。
どこかチリライブも彷彿とした。
男子の声も大きかったように思う。

最近は一柵中央あたりは背の高い人が多くて、
それが視界の無さにもつながってたんだけど、
この日は中央あたりの前方は背の低い人が多かった。
おかげでぎゅうぎゅうの中にいても、今日は視界がほぼずっと確保できていた。
それだけで千人力の私。

入場してから開演までも、何回か押しの波がくるのは通常とはいえ、
この日はいつもとはレベルの違う押しが何回も来た
一柵後方にいた友人はライブ中大量の脱落者を目撃したらしい
私は端の前のほうにいたおかげもあって、始まって何曲か過ぎたら安定して観られてた

この日はライブビューイングが入っていたから、
おそらくアルバムブラサカの流れに沿ったリンカネ始まりのセトリにするのではないか、という予想を裏切って、
ミッセレ始まり。
そうじゃなくてもすでに沸点の観客のボルテージたるや。
踊らせるLIPSに続きライブワイヤー
観客沸きっぱなし
その熱量が凄く心地よかった

HYDEは黒のボレロ丈の長袖ブラウス?に中は黒タンク、胸元を飾る紐はブラウスから出てたのかな?
ライビューみてた友人曰く、序盤に髪を観客に触らせちゃったせいで初めは髪がぼさぼさだったらしい
途中髪を耳にかけてた記憶はある
KAZは黒くてメッシュから刺青が透けて見えてた記憶

途中KAZがペットボトルを投げて、手をあげたらぽろっと取れた!
そんな経験初で、動揺しつつ、今日の幸福を象徴してるようで嬉しくなった
最後去り際HYDEが薔薇(差し入れの薔薇は全部ステージ後ろにストックしてあるんだと、私が行ったどの日かのMCで言ってた)をちぎって花びらをフロアに投げてくれる
それも手の中にぱくっと取れた。
ステージぎりぎりの端とはいえ前のほうに行けてたのがよかったのかな
すごく嬉しかったー
pet rose

MCで東京のアリーナ公演が5月さいたまアリーナであることが発表。
嬉しい。

一週間近くたったらもう細かい記憶は吹っ飛んでいて、
唯一残していたセトリメモも、すでに上がってるナタリーの記事と照合したら2曲ほど大胆に位置がずれてるw

正しいセトリ
ミッセレ りっぷす ライブワイヤー パスト ゲラウェイ ダムド イービル VL ゴースト 
ゼロ アヘッド AT ジョリロジャ ブラサカ KYUKETSU
デビサイ スイドリ ラブアディ セクブラ

バンパイアズラブのライブアレンジでサビ一音あげる歌い方が定着していて、それがいいなーと思ったことと、
本編終わりのKYUKETSUにテンション上がったことと、
ツアー最後にはスイドリが聴けるんだなー(ああでもインサイド聴きたかったなー)と思ったことと。

そうやって、そこそこ前方で観られて、ものすごい充実感と幸福感に満たされて満足なライブだったはずなんだけど、
ライブが終わって、ビールもらってZEPP外ロッカーからものを取り出してる時に、見知らぬ人同士の会話で腑に落ちぬことがあって、思わず話しかけて、
「ライブ最後にHYDEが客席にダイブした」事実を知ったという・・・w
見えなくても、雰囲気だけでも感じ取れる状況じゃなかったのか、自分w
まあ、それでも、本当に熱量の大きい気持ちのいいライブでした。
いつか映像が観られる日が来ると信じよう♪


そんな完全燃焼ライブから2日後、1/27
恵比寿にある、HYDEのヘアメイクを担当されている荒木さんの美容院OCTBLEで
荒木さんカットデーがあり、
ツイッターで告知していて運よく申し込めて、行ってきました。
octble.jpg
ドキドキしたなー
私はその日一人目の客だったらしく、
約1時間半、荒木さんと助手の方と3人の空間を楽しませていただきました。
行く前には荒木さんとHYDEの対談が載っている10年前くらいのディスト新聞を読み直して予習して
パワフルな人生に、姉御肌のイメージを持ちつつ緊張しつつ行ったのですが、
姉御肌でありつつも、ほがらかで優しくて、話しやすい雰囲気を作ってくださって、
人として惚れちゃう、とても素敵な方でした。
私は最近髪が長目だったのだけど、
荒木さんにお任せで、かなりカットした。
色々な話をして(年齢が近いので加齢による変化の話wとか、美容のアドバイス、子供の話とか多岐に渡り)
とても楽しい時間だったなー
新しい髪形もハイド友達、ママ友共に好評で、
忘れられない体験になりました。

そして1/29
HYDEバースデイ。
chupa.jpg
日付変わる前から、TLがHYDE画像とHYDEイラストで埋め尽くされる
お祭り状態。
HYDEは山ちゃんと焼肉だったのだろうか?(山ちゃんがツイにケーキ写真をあげてたが真相不明)

当日夜はTLがケーキ尽くし。
ケーキ買えばよかったなーと地元駅からのオットの帰るコールで話したら、コンビニでちっちゃいケーキを買ってきてくれて、滑り込みでわが家もお祝い。
cake.jpg
なんだかんだ酔狂に付き合ってくれるオットに感謝なのでした~

お誕生日おめでとう
HYDEの夢が叶うことを祈ってます
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04:55 | HYDEライブレポ | comments (1) | trackbacks (0) | edit | page top↑

2015年1月11日 VAMPS@ZEPP TOKYO GhostHYDE

自分のHYDEライブ史上、こんなに近くでライブの最初から最後まで視界の遮りなくHYDEを観続けていられたのは初めてだと思う。
ほぼセンター少し上手よりの2列目(最前の方々の間から見えるのでHYDEの頭から足の先まで視界の欠けなし。ほかのメンバーもステージセットも全部見られる)で、圧迫も不快なほどではなく(周りの人に恵まれてた。感謝)終始観ていた。
毎回こんな位置でライブ見られたら、って叶わぬ夢を途中思い
ライブよ永遠に終わらないでーって思ってた
セトリも私の好み曲尽くしだった

そしてなにより、その視界から見るHYDEが良かった。
特にGhost
イントロで体を折ってマイクスタンドの左側に頬を寄せ目を伏せるHYDEは
時折ネットで目にする、大昔の少女めいてたhydeの写真そのままだった
(その画像をライブ終わった後延々検索し続けてるが、探すときに限って出てこない。ゴブラン織りのような布を胸元にかけ目を伏せたhyde画像)
私は熱狂する観客を目の前にしても自分の世界に入り込んでるHYDEが好きだから、
その絵画のような瞬間に心射抜かれた
そして歌・・・
うるっと来た曲中に救出劇が始まってしまうのはセンターの宿命で(トホホ、このライブ中、唯一この曲の時だけ。神よーw)
途中Ghostそっちのけで大根抜きのような救出を手伝う状況になってたのだが、
無事救出された後、すぐライブの空気に戻れるくらい
歌がよかった~

そして本編ラスト
何回かブラサカを繰り返したのち、
ハイドが中央のお立ち台で仰向けに横たわり(映像化された大阪のユーフォリアのように)、ミッセレのイントロと共に大量のスモークが左右から雪崩れ込んでくるのに、微動だにしない。
その横顔に見惚れたなー

1/11セトリ
Damned LIPS
メイドインヘブン ライブワイアー
The Past ゲラウェイ Secret in my heart
Evil デビサイ
VLove Ghost
(MC)
Zero AT ジョリーロジャー
ブラサカ ミッセレ
(アンコール)
レボ 
(MC)
AHEAD セクブラ

昨日1/10の新しいアルバム曲を全部やってくれるセトリとガラッと変わってた
もし昨日を観てなかったら、新曲を欲して悶えたと思うけど、
昨日のライブを堪能した後だったから、今日のセトリは大満足だった
しかも旧譜で入った曲が好み曲ばかり(メイドインライブワイアーパストシークレット)
これでユーフォリアが入ってたら完璧なのにな。今回のツアーでやってないという集計結果をツイッターで見た・・なーぜー

今日も昨日と同じく、UP!!サポートの追加公演でVチケのない日。
チケット番号は100番ちょっとで、
いつも東京土日狙いでVの4桁ばかり、3桁後半でも大喜びの私には、狂喜乱舞の番号だった。
チケを手にした当初はどんな端でもいいから最前がいいと思っていたけど、
1/10に上手の果て2列目を体験して、
中央との距離が遠すぎるから、今回はセンター寄りに行きたい、と考え直し。
一緒に入るK.A.Zファンの友達と上手の適度な位置に行こうと相談するも、場所を読み間違い、
幕が開いたら当初の予定よりセンター寄りに入ってしまっていた。

私は初めて知ったんだけど、 
センターにはステージの上にライトやら風を送るもの?やらが5~6個並んでいて、HYDEは身を乗り出すことができないのだ。
だから、もし最前でHYDEに触るチャンスを欲していたら、センターよりも、センターに並んだライトが切れる少し上手か下手にずれた位置が美味しいんだと思う。
KAZ前に陣取るつもりだった友達は間違った結果ちょうどその位置で、2列目にも関わらず遠慮しつつもHYDEに触れることができたらしい♪
私の位置はセンターだったのでそれはかなわなかったが、
マイクスタンドで歌うHYDEをずーっとずーっと近くで目にできる。
その視界の贅沢さに昇天して、負け惜しみじゃなく、私も満足だった。
ただ、上手で手を差し伸べたHYDEにファンたちが何人も手を触れてる時、
あああーっと物欲しげな情けない表情になりつつ見てた時にふと目をあげたら、HYDEと目があった。気がした・・・わっはっは。
こんな良位置でもそんな瞬間しか目が合った気がしない自分よ。トホホ

HYDEの格好は
写真 (1)
(1/11ライブの記憶を残したくて寝る前に書き殴った拙い思い出↑を載せることをお許しくださいw)
黒ウェービーの前髪も程よく長い髪が顔を縁取る
昨日も思っていたのだけど、どこか初期hydeめいてるんだよね
左右に羽根のピアス
黒タンク(長目、右裾が切れててカッコいい)に
黒い透け感のあるブラウス
前に柔らかい縦フリルが何本かあるブラウス。ふんわり袖で手首はいつもの飾りで留まってる
上に黒いジレ?ベスト?
前が革、背面が黒い透けないレース地になっているもの。
(1/10のブラウスに前身ごろだけベストがついてる、と思ったのは勘違いでこれと同じベストかもしれない)
切りっぱなしの革。前ボタンはなく、一番上にベージュ色のレースの端切れがついている
黒いテラテラした生地のサルエルっぽいパンツ、
黒ロングブーツにブーツイン
ブーツはオーストリッチの部分や蛇側っぽい部分や凝ったデザイン。紐もついてて、最後のセクブラでこれが上手のライトに絡まってた(→激しく足を振って外れた勢いでライト破壊)
凄くスタイリッシュのカッコいいハイドだったー
そして小顔でお人形さんめいて感じた。
けしてHYDEを近くで見たとき、いつもそう感じるだけでもないんだけど、
今日は昨日に続き本当に美しいHYDEで、もうずーっと見ていたい感じだった

KAZは透ける七分袖黒トップスの下に半袖ヒョウ柄を着ていて(右下部分にはヒョウ柄はない)その下にさらに黒長いタンク、ぶかぶかドレッシーパンツ。髪も黒く、すだれもない。

JINちゃんは口元のみガスマスクっぽいもの。マスクの右部分には銀色のトゲトゲの突起がたくさんついてる。頭の左サイドは剃られていて髪を右に流している。黒い柔らかそうな素材のスーツ。最近は上手にばかり陣取ってるからこんなにじっくりJINちゃんが見れたのも久々

アーリーは、服着てたw 右サイドの髪を編み込んでてカッコいい。AHEADだったか、スティックを高く飛ばしてくるくる回ったのをまたパシッと取って叩き続ける。ドラマーならだれでもできる技なのか?かっこよかったー

JU-KENは黒でパンツの上に黒のチェック柄の堅そうな布・・?

Damned始まり。
2014東京ハロウィンマレフィセント仮装の日に、
Damned終わりに幕が落ちて終幕したのがめちゃくちゃかっこよくて、
これを通常ライブでもやればいいのに、と思ったが、
ライブハウスはやはり暴れ曲がラストなのかなーとツアー始まりのセトリを斜め読みしながら思ってた
始まりに来るのも新鮮だった
HYDEは目が青く光り白目が白く発光する仕様にしていて、Damned最後だったか、目がずっと白く光った状態をキープしてるんだけど、
あれはずっと白目を作ってるってことなのかなあ、と思ったらちょっとおかしかった
自然にテンションが上がるLIPSにメイドイン、ライブワイアーと上がる曲が続いて、
それから蕩ける系3曲。
お立ち台の上で両手を広げるHYDEは時折神様のように感じた
パストは視界の贅沢さもあいまってウルウルした
出だし一瞬歌をやめたのは、ギターの不調だったのかな?
ゲラウェイは髪を振り乱し踊る
シークレットで風が吹いてたのかなあ・・・
ここあたりか、スタッフさんがセンター前の横長の置物の角度をいじってたんだけど、あれから風がでてたのかな?
ステージと最前の間には原さんが現れたり今元さん?が現れたり

VLOVEはビニールで包装された薔薇一輪持って歌って、最後足元に置く。
Ghost前の表情に目を取られたのは前述通り

MCは仙台にプロモーションに行ったら、ラジオ局が節電していたことを話してた。
東京の人は節電を忘れてる、と。
冬のツアーが珍しくて、楽屋の暖房が効きすぎてる話も
いろいろ話してから、いい話をし過ぎた、俺は悪い人なのに、と。

ZEROはステージ奥三か所におかれたミラーボールが回ってた
ブラサカの後、横たわるHYDEの横顔の綺麗さも前述の通り

どこでだったか、ペットボトルの水を投げる前に、下手袖にペットボトルを掲げて補充して~とサインしてるのや、
ギターを外してもらったときに、マイクスタンドからマイクを外して、スタンドをこれも持ってて、という風にちょっと押してるのとか、
そんな細かいところに萌えてたw
三人お立ち台に立った時に、HYDEがふっと笑った瞬間も見たなー

アンコールのMCはJU-KEN担当
お正月の過ごし方
JU-KENは毎年恒例の初日の出、今年は曇りで見れず、
JINちゃんはお酒大量にのむ、
アーリーは久々に除夜の鐘なった後くらいに初詣、地元のヤンキーが友達の子供だった話、
KAZは31から飛行機に乗って6日間スノボへ(オブリライブを30までやってたのに。タフ)
HYDEは笑ってはいけない(TV)をみて、でも年越しの瞬間は行く年来る年
(行く年来る年で新年を迎える気持ちわかるなー)

セクブラで、HYDEのブーツが上手足元のライト(丸いライトが横に2個並んだ形)に絡み、
HYDEが足を乱暴にガンガン振ってすぐはずれたが、
右のライトがぼおっと光ってご臨終する瞬間を目撃。
セクブラの時、胸元がセクシーに感じた一瞬があったなw
3人揃ってのジャンプはHYDEは上手のお立ち台から
最後、前日のようにすぐはけず、最後あおって去って行ってくれたのが嬉しかったなー

HYDEが年明けすぐライブするの珍しい、って言ってたけど、
その通りで、ちょうどの日ではなかったけど、
この日が今までで一番誕生日に近いライブになった
誕生日プレゼントのような幸せなライブだったー
前後の短い時間に友達にたくさん会えたのも幸せだった
記憶に長く残りますように
15:44 | HYDEライブレポ | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

2015年1月10日 VAMPS@ZEPP TOKYO 端整HYDE

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
2014年のことをろくに書けぬままになっているのが気になるけれど、
今のことを書き留めるために、とりあえずの棚上げをお許しください。

2015初ライブ、2か月間我慢してたVAMPSツアーに行ってきました!
ツアーは11月から始まってたけど、自分的には今日が初日。
いつもは東京ライブがツアー序盤に入ることが多かったのに、今回のツアーは地方が先で東京が最後で、
私と同様にじりじり今日の日を待った東京人は多かったのではないかな。

去年2014年9月10月はたくさんVAMPSを観ることができて
(気志團万博・MJ公録・ドラキュラ試写会・ハロウィン東京三日間・ダイバーシティのJAPANナイト)
十分贅沢したと感じたし
新しいアルバム(BLOODSUCKERS)が出て、嬉しくて素晴らしくて、
これを聴きながらツアーが東京に来るまで待てるわ!と思ってたけど、
二か月長かったー
みんなのライブレポを読みながら、自分が不参加のうちにどんどんライブが成熟しちゃいそうな不安を感じたりもしたよ。

今日は、私は今日が初日なのー赤子同然なのーと思いながらZEPP TOKYOに向かいました。
初めて友達と共同でだけどプレボにプレゼントやカードを入れてみたり、
グッズをみたり、
コートを脱ぐタイミングを悩んだりしながらあっという間に開場の時間

今日明日はMUSIC UP’Sサポートの追加公演で、
FC優先がない、Vチケットがない公演。
1000番くらいだったけれど、寒さに負けて外で脱げなかったコートを中のロッカーに預けても、
余裕で上手一柵目に入れる。
今日はかなり最後まで一柵目に人を入れてたので、2000番くらいまで入ろうとすれば入れたんじゃなかろうか
今日は聴くことに専念したかったので、
できるだけ端にとどまることをモットーに待つ。
いつも以上に端。目の前はスピーカー。
端過ぎて、幕に映る時間が全く読めない

ライブ始まりはリンカネ→ZERO
幕に映るのはななめ読みしたライブレポで産道と書かれていてぎょっとした、誕生を予感させる管を進む映像。
アルバムと同じ流れで始まるのは、アルバムを聴いて待ちわびた身にはとても嬉しかった。

以下、ライブレポとは到底言えない、自分の備忘録。

リンカネ ZERO
AHEAD LIPS レッドラム
REPLAY GetAway Ghost
Damned EVIL
ヴァンパイアズラブ InsideMyself
(HYDE MC)
HUNTING AT トラボー
ラブアディ セクブラ
(アンコール)
TheJollyRoger BloodSuckers ミッセレ

白い幕が落ちて、目の前に(といっても端からなので距離はある)現れたハイドは端整だった。
華奢で、びっくりした。
ウェーブな黒髪が整えられ顔を飾る

年末のMステSPのラルク出演でTVで見たhydeはもっちりしてたんだよね、
そのイメージが一瞬にしてはじけ飛ぶ端整さ。

シックな装いのせいもあるのかな。
黒の透けるブラウス(手首あたりの布がたわむドレッシーな雰囲気)に、前身ごろだけベストがついてる仕様?
中は黒タンク
パンツは濃いグレー?
胸元にいくつかアクセサリーがぶら下がってる。
一つは指輪をチェーンに通したものだった

KAZは黒に白で模様が入った長袖Tに黒のベスト、かなりボリュームある黒パンツ(一瞬スカートかと思った)
アーリーが上半身も服を着ていて、パンツも髪形も凝ってた
仁ちゃんは黒の立体マスク
JU-KENは髪が黒くなっていて、いつもと違う感じ。

HYDEの二の腕とか全然太く感じなかった。
体を折って歌う時など、心底華奢さを感じたな

そして何より新曲を全部やってくれたのがうれしかった。
ひたすらMCなく続くのにゾクゾクした
オープニングの2曲の後は、
AHEAD レッドラム LIPSと勢いのある跳ねる感じの曲が続き、
その後、リプレイゲラウェイゴースト、と、とろける曲が3曲続いた。
私はFAITH(アルバム)のFAITH(曲)が好きで、いつか再びライブでやってくれないかと叶わぬ願いを持っていたんだけど、
GhostにはFAITH(曲)の匂いを感じてた。
それをライブで更に実感した。名曲だ。

ダムドでは皆がパーマと呼んでいる王冠のような装置が各メンバーの頭上に降りてきて、これか!と。
ダムドイービルとゴスな曲が続き、
Vラブとインサイドマイセルフで聴かせて、
HYDE MC。
歌ってる声は普通なのに、MCの声が低くてびっくりした。
新年挨拶と干支の話。
観客がめぇーめぇー言ってと突っ込んでたら、
「羊の鳴き声ってどうだっけ?」と聞き返し、
必死でメェーメェー言いまくる観客を見てにやりとしたり。
羊MCの流れでHUNTING。今ツアーはやってないと聞いてたけど、羊MCだったからかな?
最近は上手にもダイバーがいるらしく、二人に続けざまに頭つかまれて(ちょうどいい位置にいたらしい)髪ぼさぼさ。
重くも痛くもなかったからノープロブレムだけど、焦った。

それからはライブ盛り上げソングに突入。
ラブアディのイントロで向かい合う二人が凄く遠くて、自分がいかに端にいるかを実感したり。

アンコールの声が初め全然起きないのにびっくりした。
手を叩き出すことはできても、頭にアクセントがある「VAMPS」コールをスタートさせることができなくて。
第一声を出してくれた人に感謝。

水撒きHYDE、上手でペットボトルを投げようとして手が滑り、最前あたりにぽろっと落としながら、何事もないように去っていく。
ジョリロジャは、ダイバーシティのMVシューティングでジャンプノリの教育を受けさせられたから、
自然に体がジャンプしようとするのに、周囲誰もやっておらず。
ノリが変わったのかと焦ったが、 たまたまだったみたい。

KAZのMCはアンコール中だったか。2014年といってごまかしたり、ツアースタートを10月と言って突っ込まれたり、ぼけぼけ。お正月は6日間もスノボに行っていたらしい。
観客からお年玉頂戴の声がかかり、困った挙句、それはHYDEに言いなよ、とドラムとキーボードの間で休んでるHYDEに話を振る。
HYDE、投げキスのお年玉をばらまいてた。

その後かな、HYDEが今年は大変なスケジュールが決まりつつある。みんなの援護が必要、と。
こういう言い方をするときは海外ライブが決まったのかなーと想像。

ブラサカは曲自体がカッコいい。ハンティングより断然こっち。
何回も繰り返すのが斬新。歌詞を覚えなきゃ!
ミッセレで終わり。久しぶりにみる緑の光の檻に興奮。
曲終わると同時にHYDEがステージから去って、ちょっとあっけなくも感じたな。

今日は新曲たちに聴き入りたくて、自分に正直にいた。
いさせてもらえる空間でよかった。
最前に動物の被り物をした男性がいらして
最後はその方の左右からKAZやHYDEを見る面白い視界のライブでもありました。

今日のHYDEはエロさより端整さが勝ってた。
国立2デイズ直後のイギリス行く前のプレライブがこういう雰囲気だったかな、と思い出した。
素敵だった

以上。

ライブが続くと記憶がごっちゃになるのがもったいなくて、
適当だけど書き留めました。
また明日、ライブ楽しんできます♪


まったく更新しないブログに訪れてくださってた皆様に感謝しつつ。
2015が皆様にとって大好きな年となりますように
03:24 | HYDEライブレポ | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

20140301 U-EXPRESS LIVE 2014@さいたまスーパーアリーナ

今は夜中の3時だけれど、
寝て開けたらラルク国立初日!
の前に、3/1にVAMPSが出演したU-EXPRESSライブの感想を走り書き。

同じ月にラルクとVAMPSと両方観られる、という幸福を甘受しに、行ってきました、さいたまスーパーアリーナ。
U-EXPRESSのライブは二日間あって、日曜日二日目は女性アーティストの日、
初日土曜日はロックバンドの日、という予告で、
初日はVAMPSがヘッドライナーと早々に告知されたものの、
その後、ギリギリまでほかの出演アーティストの告知なし。
これはなにかしらブッキングが上手くいかなかったのかなあ、と想像させられた。
VAMPSの日本音楽シーンにおける立ち位置のむずかしさ、を感じさせられたり。

ラルク国立前で遠征控える人の多い中、イベント出演のVAMPSだけではさいアリ埋められないんじゃないかと懸念したけれど、
さいたまアリーナは、以前シアキスやラニバツアーで体験したスタジアムバージョンではなく、武道館のような正方形の少し小さめの会場バージョンとなっていたので、最終的にはスタンドは問題なく埋まっていた。

スタンディングエリアのアリーナを申し込んでおいたのだけど、
チケットを雪が降った2月の週末にファミマで発券してみたら
正面のブロックではないけれど、アリーナAの一桁番。
ブロック内最前がとれる番号。
このトイレが近い私が長丁場のイベントで最前をキープできるか?と不安に襲われたけど
(かつ、他の出演バンドに自分が日頃聴いてるバンドがいなかったので、最前でとどまる以上、きちんと他のバンドを楽しめるかの不安もあった)
一緒にチケットを取ったMNちゃんが最前で頑張ると宣言してくれたので、
自分も当日朝食以降の水分を断って、最前で頑張る覚悟を決めたー。

結果、最初から最後まで、楽しめました。

以下、まずVAMPSが出るまでのイベント感想。(全く知識入れずの素直な思い出し感想なので、それぞれのバンドのファンの方が読まれたら不快に感じられるかもしれませんがご容赦ください)

fade 
知らないバンドだーと思っていたけれど、出てきた瞬間、ボーカルの人がGACKTとYELLOW~ってバンドやってる人だ、ってわかった。その時よりもノーマルなルックス。ノーマルなファッション。イケメン外人サラリーマンの風情も。
聴きやすく、いい曲がそろってた。ただ、こういう曲をこういうルックスで聴く層がイメージできなくもあり。もっとロックっぽいルックスにした方がいい気がした。

The BONEZ
これも知らない、って思ってたけど、RIZEのJESSEの別バンドだった。(こういう感想を彼らは嫌うだろうが)ほかのメンバーもどこかで観たことのある人で、バンドとしてカッコイイ。MCが熱くて、少々戸惑う。アリーナのブロック最前柵からステージまではかなりの距離があったのだが、(間にさらにもう一つ柵も)降りて真ん中ブロックに身を乗り出し煽るときも。(スレッド&ニードルという曲の歌詞を説明した熱いMCで、自分の好きな別バンドのThread the Needleという曲を思い出したり)

TOTALFAT
ラルクのトリビュートでドラハイをカバーしてたのは知ってた。
なんとなくは知っているけど、きちんと聞いたことないバンド
ツインボーカルで、きさくそうなファニーフェイスの金髪のボーカルを、ちょっとみえはる似かなあ、なんて失礼なことを思っていたら
となりのMNちゃんが、もう一人の顔立ちの整ったボーカルのことをマイケルダグラス似だと耳打ちしてくる。そうとしか見えなくなって困ったw
盛り上げもうまいし、楽しくのっていたら、みえはる似の彼が、この会場にラルクを見に来たことがある、と話し出し、(大好きなバンドだといい)ドラハイカバー。
VAMPSとラルクを混ぜるのになんとなく抵抗がありつつも、会場は元気になっていたかな。
観客の大半は出演者告知のタイミングもあって、VAMPSファンだったと思うからね
ステージ左右に加え、ステージ奥も大きいスクリーンになっていたのだけど、
こんなスクリーンのあるライブをしたことがない、腋毛とか見えてごめんっていってたかな。

Fear, and Loathing in Las Vegas
私はこのイベントで初めて知ったけれど、
告知の段階から「ベガス出るの?」と話題になって、人気があるんだーと思ってた。
今回のイベント、非常に転換が速かったのだけど、
(ちなみに転換中はBOOさんが繋いでくれてた。BOOさんは下手の舞台袖でのってる姿がライブ中も見えてた)
ラスベガスの人たちは自分で楽器のセッティングをしていた。
女の子の振り切ったボーカルと、男性の振り切ったボーカル兼キーボーディストと(振り切ってるのに凄く素敵な演奏が時折挟まれてビビる)キリストのようなルックスの人、メンバー不思議な踊りしまくり、ドラムも凄くて・・・ステージの乗っかってる人たちが別世界にいっちゃってるような振り切り方。あまりの振り切れ方に観てる方もテンションあがるし、これはフェス受けするだろうな、と。男性陣がスタイルよくて、新世代の人間たちだなーと思った。
かっこいい、売れるだろうと感じるバンド。ただただ楽しい。
ただ、私は家で聴きたいとは思わないなーとも思った。フェスサイズでいいや、とも。
彼らだけ中央奥のスクリーン使わず。

ACIDMAN
唯一知ってたバンド。
一曲目が出だしアカペラ・・っぽかったのかな
ラスベガスの後に聞いたのも相まって、心が洗われる歌だった(笑)
これが「歌」でしょーと思った。(ただ、私の好みとは違う)
人が人として年を重ねて歌う歌、出す音。
VAMPSとの違いを感じたりもした。

DJ STARSCREAM
スリップノットのシドのDJ
VAMPSの海外ライブで前座をしてくれたのは知ってた。
顔を隠したヘルメット姿で始まり、中盤ヘルメットも上着も脱いで、チャーミングなタンクトップ姿に。
ただ、この場の流れで観客が躍ることはなかったな・・・
こういうのはお酒を飲みながらクラブで聴く方が似合う。
このイベント的に必要なネームバリューだったのかな。。って邪推したり。

そしてVAMPS

LOVE ADDICT
AHEAD
HUNTING
ANGEL TRIP
TROUBLE
SWEET DREAMS
MEMORIES
REPLAY
DEVIL SIDE
MIDNIGHT CELEBRATION

アンコールで
REVOLUTIONⅡ
SEX BLOOD ROCKN'ROLL



ああ、最前で頑張った甲斐があったなーという幸福感
VAMPSのライブは単独だと狂気の体現のようなところが魅力だと感じてるんだけど、
大きいステージのイベントだと、暖かさを感じる。

出てきたとき、黒ジャケット、中茶色の落ち着いた雰囲気のタンクにぶかっとした黒サルエル、去年からの変わらぬふわっと髪型、
顔がほよん、としていて、あ、苗場太りしたか?なって思ったのだけど、
それも終始感じてたあったかさにつながったのかな。
優しく愛らしい顔、表情だったー

そんなHYDEがREPLAYで目の前、上手花道のところでサビを絶唱してくれて、
それが一番の昇天タイムだった
本当に久々に、目が合った妄想ができたw
(MNちゃんにほっぺに「HYDE」と書いてもらってた)
REPLAYは今ライブで一番聴きたい曲かも

ANGEL TRIP曲中の二人で抜け出さないかMCのところで、なぜか「二人で抜け出してトイレに行かないか」って変えてたらしい。肝心のそこを聞きそこねた私・・・
ファンがトイレを我慢してるの、知ってるのかなw

ライブでは新しい髪型初お披露目だったJu-kenだけはJESSEと同じように真ん中ブロックに煽りに来てたなー
ステージ高くてJU-KENくらいのたっぱでも、降りたり登ったりは気合がいりそうだった。

HYDEがJU-KENのマイクに届かないながら頑張って歌うところとか、
二人で見合って曲弾くところは見逃さなかった。
セクブラやレボリューションで歌詞がでるのだが、この日はタイミングが微妙に遅れてて歌いづらい。
カンペの用途なら、もう少し早く出さなきゃダメだー

KAZはメッシュだった
アーリーはおばさんパーマっぽくて・・・どうなんだ?
JINちゃんの髪型がV系の雰囲気。

一曲目のラブアディの出だしは、自分のせいか、なにか、しっくりはまらない感が一瞬あったのだけど、
そのあとはぐいぐい。圧巻のステージ。
VAMPSの、HYDEのパワーをとても感じた。

同時にどういうイベントならVAMPSは上手くはまるんだろう?とも感じた。

私には今年初VAMPS
大きい空間のあったかいライブで始まれて幸せだったー
どんなにステージとの距離があっても
最前ってのは格別だなーとも思いました。
終始視界に入ってくるカメラがあったりしたけど、そんなのどうでもよくなるくらい。

サングラスかけて現れたHYDEは、はけるとき何故か再びサングラスをして去って行った
何故そのタイミングでかける?ってツッコミしたくなったな。

ライブ終わりにスタンドで暴れた友人たちと会い、MNちゃんとお酒飲んで幸福を語り合いました。
このライブのVAMPS部分は今月末にWOWOWで放されるので、それを楽しみに待つ。


さて、走り書きレベルの感想を置いて、
寝て開けたら国立!約2年ぶりのラルク。
防寒をしっかりして、でも顔T着て、行ってくるつもり♪♪
一緒に楽しみましょうー!!





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お久しぶりです

こっそりこっそり

前のPCの調子が悪くなって、
ブログの更新もままならなくなって、
新しいPCに買い換える日々を心待ちにしていたのだけれど、
新しいPCになったらなったで、なかなか新しいPCになれない日々が続くという
一度更新滞るとどんどん書けなくなっていくね
申し訳ない

ツイッターの方ではペースは落ちながらも、情報は拾いつつ
今はNY公演直前の様子を感じてます。
ネットで色々海外インタも入ってくるね。

前の更新からあったこと

2013年9月17日(火)VAMPS ZEPP TOKYOライブ
この日は、魔が差して、何年かぶりにJU-KEN側に入ったのが災いして、
ダメダメだった。
ステージを楽しむことも、ライブを楽しむこともできなかった。
感想をつぶやくこともブログに書くこともできなかった。
周囲の観客のノリに嫌悪を感じてしまった。
なのに、同時に、それをHYDEが求めてるのも感じたんだよね。
自分が今まで観てた感じてたVAMPSライブは何だったんだろうと、愕然としてしまった。
自分が部外者に思えた。
いや、そんなことは前から頭ではわかっていて(ライブ映像でもいつも映されていたし)
今までもVAMPSライブのノリを否定する意見もあちこちで目にしていて、でも、
自分は大丈夫、と傲慢に思っていたのに、さ。

が、一日くらいで気持ちは復活しました。
やっぱりなんだかんだHYDEが好きだしVAMPSの音楽やステージが好きだから、
海に行って波しぶきがかかるのを嫌がっててもしょうがないなあ、と感じて。
自分の傲慢さも感じた。もっとシンプルで行こう。素直に行こう、と。
初心に戻ろう。

10/8は早朝4時からロンドンライブライビュー。
始発では間に合わなくて、終電で新宿に着いて、ライブスタートを待つスケジュールだった。
前の、ラルクパリライビューの時は、友達たちとカラオケで時間をつぶし、
ビールを飲み過ぎて、kenちゃんアクシデントの休憩中に睡魔に襲われるというあんまりな状況だったので、
今回は用心して、映画館隣のネカフェで仮眠を録る計画を立てた。
けど、結局一睡もできなかったなあ・・・結構繊細な私w

ロンドンライビューは、会場の小ささに胸がぎゅっとするようだった。
前日のロンドンライブがHYDEの体調不良で中止になっているのも不安を募らせ。
でも、SECRET~のHYDEはキリストに見え、
ライフオンマーズのHYDEでは異国のロックスターに見え。
外国の人の目に、この歌がどう響くだろうって誇らしかった。
映画館スクリーンいっぱいのHYDEは美しかった~
(新宿の映画館生中継は奇声をあげる方がいらして、近くの人は途中で席を移動する有様だった。それが残念)

10月25(金)、26(土)、27(日)
ハロウィン幕張三連チャン。

神戸とスタッフさんのカメランコメントで、26と27の仮装の推測ができてしまったので、
25にもう一つの女装が来るだろうと確信していたところ、
台風予報で26の学校行事が延期になったりのアクシデントが、自分にとってはいい方向に働いて、
25も急きょ遅刻して参加することに。当日券買って入ったら乃木坂。
そして、HYDEの花魁を目にすることができました。
去年のバタリアンに続き、強運。
花魁はどこか綺麗な若旦那ぽくもあった。それもよかった。観客が大興奮ではしゃぐ、というより、息をのんで見守る雰囲気だった

26は場所はよかったのだけど、スカルメイクHYDEにどうしても萌えきれず(笑)

27は王道のHJOだったけど、これはこれでかっこよいのよね。罰ゲームでKAZと歌ったXが良かったな~


11月はWOWOWでLONDONライブ映像とインタ特番を楽しみ。
運のいい人はプレミアムライブを楽しんでた日でもあるかな。
WOWOWのインタはひりひりした。(海外は)全然上手くいってない、ってあっけらかんと言い放つHYDEの強さに惹かれるし。
今まで、海外人気を宣伝に利用するような雰囲気があって、
実情とのずれを感じたりもしていたので、
そうじゃないインタだったことにホッとしたり。
こういう考え方は音楽ファンとしては不純かもしれないが、
私はHYDEが夢をかなえることを微微微微微微微微力でも応援したいと思わずにはいられない。


そしてVAMPSはジャカルタを経て、L.A.終わって、もうすぐNYライブ。

去年はハロウィンライブ以降、半年以上VAMPSに会えない日々が続いたのだけど
(足を捻挫してなかなか治らなかった私にはそれが幸いでもあったw)
今年は、12/22にVAMPSがでるクリスマスイベントに行くことにしたよー!
遠くても観られるだけで楽しみだ~
と、思う程度に飢えてますw

久々の更新にドキドキしながら。
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